PS2初期組です。PT組んでアイテム出たらみんなでロットしてたな最初は。
苦しんだのはお金。
競売を使う概念もなかったので、オニオンをひたすら貢いだり、ジュノでバ系を買ってバスでバザーしたり・・。
あとはサポクエですね。私はマウラで受けたんですが、とにかくボギーが強くて。
レベル18近辺のフルアラ組んで必死でした。ああいう必死なの最近ないねー。
VWブブリムのプリンがちょっとそれっぽいけど。
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PS2初期組です。PT組んでアイテム出たらみんなでロットしてたな最初は。
苦しんだのはお金。
競売を使う概念もなかったので、オニオンをひたすら貢いだり、ジュノでバ系を買ってバスでバザーしたり・・。
あとはサポクエですね。私はマウラで受けたんですが、とにかくボギーが強くて。
レベル18近辺のフルアラ組んで必死でした。ああいう必死なの最近ないねー。
VWブブリムのプリンがちょっとそれっぽいけど。
リアフレに誘われ始めたFF11。
初期ジョブは何でも良かったので、フレが強いと勧めた黒で開始しました。
しかし…魔法はレジレジで強いどころか弱過ぎてPTの役にちっとも立ってない!
これはどういう事!?
思えば、これがヴァナディール最大最強の敵とも言える“弱体”との最初の遭遇でした。
劣化白魔としてケアルだけしてたり、前衛として殴って当時強かったアースクラッシャーで
核熱をしてたのはまだ良い方の思い出。
まったく誘われず、誘われ待ちしかしてない虚しい日々を何日も過ごしました。
今なら弱いなら違うジョブ上げれば?って感じですが、経験値が今の1/10も稼げなかった時代、
フレやLSの仲間とレベル差が開き過ぎる事を恐れて、また一度始めた意地もあり、
転職はかなり勇気が要る事だったのです。
その後、段階的に黒は強化され、レベルを上げられる様になりましたが…。
ジラートで待望の侍が追加され、私は今も弱体と戦い続けています。
昔のレベル上げPT、大好きでした。効率なんかよりさ、みんなで楽しもうよ!みたいな雰囲気あったなぁって。
レベル上げPTの思いでもたくさんあるけれど、
初めて誘ってもらったレベル上げPT。迎えにきてもらって、向かった先はグスゲン鉱山。獲物は入ってすぐの所の骨。人数12人以上(;°ロ°)!1匹の経験値がどれくらいだったかなんて覚えてないけれど、50いってなかったでしょうね。でもみんな大はしゃぎだったのは覚えてます。楽しかったぁ。
休みの日の午前中、バタリアでレベル上げPTしてた人達。「午後も一緒にやろうよ」ってなって、昼食後に再開。夕方まで遊んで、6人全員、お互いにフレ登録をしました。その後もちょくちょく一緒に遊んだりしてたけれど、色々事情あって、FF11を1人去り、また1人去り・・・今ではその時フレ登録した6人仲間で、残っているのは私だけ(´・ω・`)
PTで一緒になった人達で雑談しながら、わいわいやっていたあの頃が懐かしいです。みんなでの会話があるPTってほんと少なくなったなぁ・・・。
某日、ダボイでオークがリンクして大暴れ>誰かがGMコール
(凸)<お待たせしましt→オークのバトルダンス→GMは倒された…→PCの辻レイズ『スキル低いからかかるかなー?(;・∀・)』→GM蘇生→(凸)<恐れ入ります
あのGMさん元気かなぁ(・ω・)
ああ、サブリメンは今いずこ?
逞しくも美しいフトトモを輝かせる紳士達。
性能優先の世の中であえてサブリガを穿き続ける男達。
言葉を交わさずともサブリガを穿く喜びを分かち合える者達。
最近めっきり遭遇しなくなりました。
まあ、サブリガ穿いたいい男たちに囲まれたければ、船宿で漢団を指名すればいいだけなんですけどね!
…寂しい。
湾曲祭りが訪れるまでのシーフは使えないジョブの代名詞で、何か盗めば「誰のおかげでそれを盗める狩り場にこられたと思っているのか」と、恐喝まがいに取り上げられることなど日常茶飯事。
必然、PT に入れないシーフというものが、世にたむろすることになったわけでございます。
同類相哀れむ、ではないですけれど、自然に横のつながりはできるもので、「きょうも順調に売れ残っていますか」が時候の挨拶になる知人が少しずつ増えていきました。
そうなると必要は発明の母、始まりましたシーフ6人 PT。
これがまた、すごい。
まあ経験値の稼ぎはそこそこ、通常 PT と同じくらい稼げる日もある、という程度でした。
順番に不意打ちを繰り返して次の人がタゲをはがすまでひたすら耐える、回避アップ特性だけで世の中渡ろうという勝負です。
回復なんぞサポ白赤しかありません。ましてレイズなんぞ夢また夢。必然的に倒されてもすぐ復帰できる場所、ジュノ周辺3エリアが多かったですね。
すごいのは経験値のほうではなく、アイテムです。
とにかくとにかく、ぼろぼろ落とす。あっという間にかばんは全員ぱんぱん。
まだ HPMP に余裕があるのに、頻繁に小休止を入れて整理しないと、落とす端からアイテムが流れていきます。
もちろん「ロットイン?何ですかそれ、おいしいの?」状態。
たまにジュノに戻って金庫に移すのですが、そっちも満杯になって、全員のかばん・金庫・競売に隙間がなくなったら解散です。
金策になったことよりも、「お茶を引く」ことがなくなったのが、何よりありがたかったです。
紆余曲折を経て、シーフもいまでは化物のような回避とヘイト管理能力の持ち主として居場所を確保していますが、昔はよほどの思い入れでもなければ続けていられないジョブだったことを、よく思い出します。
こういう筋金入りのシーフさんって少ないですよね・・・・・・敵に殴られ、なすすべもなく倒れてる量産型シフとか見ると「何やってんだ・・・」と思ったり。
うちのLSにも筋金入りのシフさんが一人います。
ケアルさえもらえれば、アビセアの全てのNMをタイマンで倒せるつわもの。
アルテパの鉄巨人だってソロで撃破、それも連戦してしまう・・・・・シフってここまでできるんだと感心させられます。
私のシフは素材狩りのために育成した、どっちかと言うと量産型なんですが、やりましたよ「ふいうちPT」。
私の時はもうサポ忍で蝉を張れたので、ふつーにおいしかったです。
レベル22くらいかな?サポで蝉1が使えるレベルでクフィムのミミズをいただいたのですが、ドカンドカンドカンドカンドカン、はい終了って感じで、すごく面白かったです。
シシシシシ詩というPTでしたが、詩人さんひまそうだったな(*'-')
サーチ障害で思い出した。
昔、ゴールデンタイムのど真ん中でサーチ障害が発生して、
レベル上げのサチコメも見れないし、ジョブサーチしてtell送ることもできなくなったことがありました。
で、どうしたかというと、リーダーする人がシャウトでメンバーを集めだしたんですね。
なんだ、そんなことかと思うかもしれませんが、サーチでメンバーを集めていた当時としては大変珍しい光景でした。
さらに、そのシャウトに応募できるのは/t <リーダー名>の直打ちを思いついた剛の者だけ、という、
大変カオスな日でした。
(しばらくしたら「応募したいのにどうすりゃいいの?」とか、「/tで送れるよ。」といったシャウトも。)
とにかくシャウトの数が多く、ものすごい活気に満ち溢れて見えました。
どさくさにまぎれてネタシャウトする人まで現れたりw
後にも先にも、あの日ほどシャウトが飛び交った日はないだろうと思います。
個人的最高傑作(不具合)
Orcish Fodderは弓の構え。(雄叫びの効果)
あの顔でまじめに弓の構え。。。