何故、ボナンザマーブル10個を持ち続ける必要があるのか。
ボナンザが年2回として最低2ヶ月以上もの間かばん10枠を占領しています。
14周年記念モグボナンザ
当せん番号発表:2016年7月15日(金)17:00頃
それまで公式サイトトップから消え忘れかけてる間に、かばん圧迫中にモグワードローブ販売(悪意と感じられますよw)。
発表・交換までに1ヶ月は長いですね。宝くじのように交換は、1週間後とかならないのかな。。。
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何故、ボナンザマーブル10個を持ち続ける必要があるのか。
ボナンザが年2回として最低2ヶ月以上もの間かばん10枠を占領しています。
14周年記念モグボナンザ
当せん番号発表:2016年7月15日(金)17:00頃
それまで公式サイトトップから消え忘れかけてる間に、かばん圧迫中にモグワードローブ販売(悪意と感じられますよw)。
発表・交換までに1ヶ月は長いですね。宝くじのように交換は、1週間後とかならないのかな。。。
モグボナンザ用に倉庫キャラや停止アカウントを一時復活させる人がいるから、その時に一時的に収益が上がる
一ヶ月に収めるとその収益が減るから、二ヶ月にまたがるようにしているんだと思います
まあ、社員へのボーナス費用の捻出と思っておきましょう
ほんとにそんな理由なのかな?
本当に収益目的なら前回のウェルカムバックキャンペーン(5/13~5/23)とモグボナンザの販売期間(5/16~6/16)をかぶせてはこないでしょうし、さすがに穿ち過ぎだと思います。
ただ…昨年の類似スレッドにも開発のコメントはなく、なぜ今回も1ヵ月の間が開くことになったのかは不明です。14周年からはギルの集計がなくなった分、検証の工数は減っているはずなんですが…。
例の海外での賭博法の問題もあるんじゃないですかね。
賭博でないのであれば、全プレイヤーに対して構成な機会を与えなければいけないとか。
1ヶ月猶予があると、直近3ヶ月の課金者も購入することが出来ます。
あとは単純に猶予の問題。
これだけ毎月やってるログインキャンペーンでさえ、
「今日はポイントが入りませんでした。不具合では?」
「交換しようとしたら期間終わってました」
なんてのがちょくちょくあるので、
極レア装備目当てのボナンザを「買えなかった」場合の個人的怨嗟は凄まじいと思いますw
販売期間が終了したところで、関係者が購入していないかデータ整えて調査したり(外部かも?)、
新クーポン作成やスクリプト修正+テストすると、縮小した開発規模では相応の時間がかかるんじゃないでしょうか?
購入後の期間が1ヶ月に伸びたのは2015年からのようですし。
もちろん、収益性もあると思います。
ただ、マーブル5個までに制限したり、実施回数を増やすほうがより収益を見込めるのと、
ボナンザのために追加課金する人はそれほど多くなく(おかえりキャンペーンに比べて鯖人口が増えない)、
新規や復帰プレイヤーを取り込むほうが現実的ではないでしょうか?
(1キャラクターで12人追加キャラクター分に相当)
以前から「海外の法律に抵触する恐れがある」みたいな話はなんかありますよねw
当選番号はコンピューターで決められるのだけれど、それをライブ配信するのも
マズい国があるとかって話も聞いたことがあるような気がします。
あと確か『だいじなもの』化とかも検討してみたけれど「かなり難しい」という話をされていた記憶があります。
調度品『審判の日』や、モグシールドをはじめとしたアイテムを実装するなどしてボナンザを盛り上げようとしている人たちです。
開発チームとしてもなんとかしたい課題なんじゃないですかね。
ただモグシールドみたいに超強力で影響力の大きいものをボナンザオンリーにするのはやりすぎかなと思います。
かつてのオハンやダウルのように、持つ者と持たざる者の差が大きいようです。
ゲーム内の『やり込み要素的なもの』にしてほしかったと思います。