先日放送された「第29回FFXIVプロデューサーレター LIVE」の模様を収録した動画を公開しました!
生放送に間に合わなかった方も、もう一度見直してみたい方も、どうぞじっくりとご覧ください。


http://sqex.to/Cyw

※YouTubeの画質設定で「720p」を選択していただくと、HD画質で動画をご覧いただけます。

あわせて「第29回プロデューサーレター LIVE」で発表された情報を、ダイジェスト形式でまとめてみました。
動画は2時間ほどありますので、すぐに時間が取れないという方は、まずダイジェストをご覧ください!

第29回FFXIVプロデューサーレターライブは「ニコニコ超会議2016 超F.A.T.E.in TOKYO」と題し、
スペシャルゲストに「株式会社レベルファイブ代表取締役社長/CEO 日野晃博さん」をお招きしてお送りします。

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◎パッチ3.3実装コンテンツ特集Part1

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パッチタイトルは「最期の咆哮」です。
パッチ3.0から始まったメインストーリー「竜詩戦争」のクライマックスになります。
これ以降のメインストーリーは、ぜひプレイして確かめてみてください。

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メインクエストについてはこの場ではあまり語らないようにします。

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3.0シリーズで実装されたモーグリを探すクエストをプレイされた方が多くいると思いますが、世界中でモーグリのイメージが下がってしまったので、少しでもモーグリの株をあげるために、ドラゴン族と人間、さらにモーグリ族と3つの種族の橋渡しをするという蛮族デイリークエストになっています(笑)

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アニマウェポンストーリーはパッチ3.3で各種武器に好きなサブパラメーターを割り振れるようになります。マテリジャを装着した時と同様のサブパラメーターになっています。ゾディアックウェポンストーリーではサブパラメーターを付ける際にマテリア類が割れてしまうことがありましたが、今回は割れません。さらに運次第ではありますが、サブパラメーターを割り振る際の一定の行動でボーナスが付いたりします。今回も様々な方法でステータスを上げることができるようになっているので、ご自身のプレイにあった方法で進めてもらいたいです。

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パッチ3.3でも新たなインスタンスダンジョンが2種類追加されます。

※動画では新たなインスタンスダンジョンを動画でご紹介しています。

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次のプロデューサーレターライブで発表したいと思いますので、誰と戦うことになるのか、プレイヤーの皆さんの間で想像してみてもらえればと思います。

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こちらもインスタンスダンジョンと同様にウォークスルー動画をご覧ください。

※動画では新たなアライアンスレイドダンジョンを動画でご紹介しています。

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以前ご紹介しました「トレハンダンジョン」の正式名称が「宝物庫アクアポリス」になりました。
第28回FFXIVプロデューサーレターLIVEで少し誤解を招く言い方をしてしまいましたが、ギャザラーで地図を集め、ダンジョンが開いた場合には、ギャザラーで挑むのではなくバトルクラスでことになっています。
ダンジョン内で手にはいるアイテムは、ギル換算がしやすいものが中心ですが、装備品の素材をドロップしたりもします。
宝の地図G8を開けた際に20%くらいの確率で「宝物庫アクアポリス」へのポータルが出現するので突入する機会は多いと思います。

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先日開催されたPAX EASTで発表しましたが、ダンジョンは自動生成で作られ、下へ下へと潜っていくといった新しいタイプのコンテンツになっています。
ダンジョン内では全プレイヤーがレベル1からスタートして、光り輝く武器を強くしていきながらダンジョンを攻略していきます。ディープダンジョン内でしか効果を発揮しないアイテムなども存在します。
ソロでもダンジョンに突入することは可能ですが、ダンジョンのバランスはソロ前提ではなく、複数プレイヤーでのプレイも想定されていますので、ソロで気軽にクリアできるかと聞かれると、ソロの場合はある程度チャレンジ的な遊びになるかと思います。それでもインスタンスダンジョンよりは、かなり気軽な難易度になっていますので、色々な遊び方をしていただけたらと思っています。
最終的な報酬は光り輝く武器を外界に持ち出すことができるようになり、更なるやりこみ要素も今後のパッチで追加していく予定です。

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シールロックに非常に近い新たなルールで対戦できます。

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ハウジングの新しい要素として「植木鉢」と「花瓶」が実装されます。植木鉢で花を育てることができ、育て方によって花の色を変化させたりすることができます。ただ畑とは違って、植木鉢を9個並べても植物同士の交雑は行えません。

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HUDレイアウトの保存機能は前回のプロデューサーレターLIVEで3パターンまで保存できるとお伝えしましたが、4パターンまで保存できるようになりました。

レイドファインダーは「クリア目的」や「練習」として参加したいのかなど、細かな条件設定を選んで参加することができます。

なお、プロデューサーレターLIVEの後半は、妖怪ウォッチとのコラボ決定と、そのコラボ内容をご紹介していますので、
ぜひ動画でご覧ください。