暗黒と言えば暗黒騎士の花形的アビリティではなかろうか。
PTメンバーから見れば迷惑な存在であり、限られた戦闘では非常に輝いていた暗黒。
開発側から不愉快な調整ばかりされているこのアビリティを今一度考えてみよう。
他スレでも語られてはいるが開発の目にとまるように専用スレとして残しておきたい。


暗黒耐性は必要なのか

開発側からすれば暗黒は強すぎるのだろう。強すぎるから耐性をつける。
攻撃間隔短縮のキャップが80%にされている時点で鎌や両手剣の削りは知れている。
キャップ93%の時はクラポンを圧倒していたが、現在はほとんど差がないはず。
当然耐性がない場合、非常に硬い敵には効果を発揮するがその削りが本当に不具合とされるほどおかしいものなのだろうか。強いことは認めるが耐性をつけるほどではないのでは・・・

現在の短期決戦最強ジョブは戦士だと思っている。
レベル75時代もクラポンが修正されて暗黒耐性がついた後、AVを撃破したのは戦士のマイティ戦術だった。
クリティカルでしかダメージが通らない、そういった状況がそこにはあった。
戦ったことのない人でも、今のアビセアの敵と同じような感じだと想像しやすいと思う。
暗黒耐性が追加された後は戦士の独壇場で、レベル75の時ですらクリティカルダメージ装備もほとんど存在してないうえに特性ももっていない。
最強だった土台に、特性8%、足装備10%、ブラッドレイジ20%が追加された。
この上に更にウッコが使えるともう40%や50%程度の火力では収まらなくなってくる。

戦士最強は問題ないとしても、このような遥か上の強さが存在しているのに耐性をつけ続ける必要はないと思います。
暗黒耐性がなくても、それ以上に削るジョブはすでに存在しているわけで。
耐性をそのままにするならクリティカルにも何らかの制限を加えない限り不公平。


とりあえず耐性についての意見です。
調整案があればこの後に書いてくれればいいかと思います。